【ドラフト2020】シルクHC申し込み馬公表。

こんちわすいさんです。

シルクHCの第1次募集受付が締め切られましたね。参戦されました皆様、大変お疲れ様でございました。

ここで個人的回顧を致したいと思います。

こちらに申し込みました。

抽優馬:ラダームブランシェの19  2口

一般:アーデルハイトの19

まぁ、初出資馬のラダームブランシェの仔とその半妹という終始一貫した内容となっております。

まぁ、基本的に私は一口馬主という言葉の通り「1口でも持ってることに意味がある」というスタンスなので1口にしようと思ったんですけど、同じく2口持っていたラダームブランシェの半妹のローヌグレイシアがアーデルハイト産駒として初の未勝利で引退となり、価格が安いこともあってリベンジの2口としました。

アーデルハイトに関してはご存知の方にしたら毎度の申し込みですが、実は途中まで候補に入れてませんでした。(本馬の全姉マイエンフェルトが2勝をあげているとは言え、いまひとつ突き抜けてこないのでひょっとして配合的にはそれほどあってないのかなと思っていまして、来年のドゥラメンテ産駒の方が切れ味が伝わってれば爆発力ありそうなイメージで新鮮味もあって、そちらの方に魅力を感じていたためです。)

なんてことはさておき、今回のアーデルハイト産駒は今までの池添学厩舎縛りもなく、なんと安田隆行厩舎へ行きます。安田隆行師と言うと、騎手としてトウカイテイオーでの2冠、調教師としてもロードカナロアを育てた名調教師。そして、今のところ我が家イチ押しの若手調教師「しょーご先生」こと(←勝手に呼んでる)、安田翔伍師のお父上でもあり、半兄に続いてこれは期待してもいいのかも…と思ったのも理由です。

一つ上の父ラブリーデイのベルンハルトは池江泰寿厩舎ですし、一転しての一流厩舎への預託という脱・(池添)学化が何を意味するのかしないのかまだわからないのですが、この場合も良い方を意味してるものと受け取ることにして申し込みました。

…というわけで、

明日は申し込み抽選結果の通知日になっていますが、すいさん個人としましては実は明日は手術日なんですねー。

去る6月にふとしたことからかかった最寄りの総合病院でとある部位のエコーを取ったところ病変が見つかったため、そこから手術の術式の選択肢を多く用意できる専門病院へと転院し、検査をしまくったのち昨日から手術のため入院しています。(やたらと電波が悪く、wi-fiも激弱なせいなのか画像のアップロードがいくらやってもできませんでした…)

超怖いですが、全身麻酔から覚めた時にはきっと通知が来ているはず!術後の痛みも和らぐ朗報となるか、がっかり&激痛に耐える数日となるか、さてどうなりますことか…

参戦されていた皆様にもより良い知らせが舞い込みますように!

健康第一!!!!!

◆情報についてはクラブに許可を頂いて掲載しています。

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